update 2012/4/5
 
このサイト
環境のはなし
水のはなし
ビオトープ
クラインガルテン
自然
交通・自転車
エネルギー
環境視察・見学
ドイツあれこれ
リンク
掲示板
 
 

管理人プロフィール

松田雅央(まさひろ)

フリージャーナリスト。
ドイツ・ヨーロッパの環境政策、まちづくり、環境教育、エネルギー、交通、技術分野が専門。
在独16年

2010年よりカールスルーエ市観光局の日本人向け専門視察・見学のアドヴァイザーを務める

観光局の日本語情報

 


Email

 

wetter.de Wetter-Widget
Wetterdaten werden geladen
Wetter Karlsruhe www.wetter.de
 

2012/4/5の為替
1ユーロ = 108.2

 (1マルク≒54円)

 

 

ドイツ環境情報のページ

 

◆ お知らせ ◆

BS1「地球テレビ100」(土曜午後10時00分〜49分)に ドイツレポーターとして出演しました。

"ドイツのものづくりと雇用対策" (3月31日放送)
"クリスマス特集" (12月24日放送)
"ドイツの徴兵制廃止" (8月6日放送)
"なでしこJAPAN/女子サッカーワールドカップ・ドイツ大会" (7月16日 放送)
"ドイツの脱原発と再生可能エネルギー事情" (7月2日放送)

科学ジャーナリスト協会"WOK"主催の会議「FUKUSHIMAから1年(Ein Jahr nach Fukushima)で福島原発事故と日本のジャーナリズムについて講演しました。(2月15日)

TOKYO FM「日本興亜損保Eco Action World」(2月11日)に出演しました。

ホームページのアドレスが「www.matsuda.de」に変わりました。

 

◆ 連載記事・コラム ◆

インターネットマガジン「ECO誠 」 「松田雅央の時事日想 」

原発を再利用したテーマパークに行ってきた (2012年02月29日)
 

ドイツとオランダの国境近くに、原発を再利用したテーマパークがあることをご存じだろうか。この原発は1986年に完成したが、一度も稼働することなく廃止。実業家の手によって生まれ変わった施設は、一体どんなところなのだろうか。…
アラーフ! 厳格なドイツ人が、ハメを外すお祭り (2012年02月22日)
 

ドイツの3大カーニバルといえば、ケルン、マインツ、デュッセルドルフで行われる。多くの日本人は「ドイツ人=厳格」といったイメージがあるかもしれないが、カーニバルだけは別。今回の時事日想は、羽目を外したドイツ人の一面を紹介しよう。…
凍えるヨーロッパで、路上生活者はどのように暮らしているのか (2012年02月08日)
石油を“武器”にできる国はどこ――今と昔の勢力図 (2012年02月01日)

なぜドイツは製造業が強いのか――歴史を振り返る (2012年01月10日)

ちょ、ちょっと怖いよ……海外で行っている「聖ニコラウスの日」 (2011年12月24日)
ドイツのソーラー産業が“苦戦”している (2011年12月06日)
ドイツ人が、日本に興味を抱くワケ (2011年11月22日)
海外で、日本食レストランを開業する苦労とは (2011年11月15日)
コストとメリットの関係は? 再生可能エネルギーの未来 (2011年11月08日)
EVのバッテリー交換ビジネスは成功するのか (2011年10月21日)
もしもベルリンに原爆が落ちていたら―知られざる地下シェルターを見学 (2011年10月11日)

【過去の記事】

 
収益事業、それともPR?〜再生可能エネルギーの目的意識〜 (2012年01月号)
  数日前、日本の自治体関係者と一緒にカールスルーエ市のエネルギーの丘(本誌20117月号)を見学しました。ここは市民出資の会社が地元エネルギー水道公社の協力を得て、風力発電、ソーラー発電、ゴミのメタンガスを使ったコジェネレーションを行う複合エコプロジェクトです。
電力料金とエコ負担金 (2011年07月号)
災害に強い、エコなまちづくり (2011年04月号)
国際建築展示会「IBAハンブルク」 (2011年01月号)
世界最大級の「水と廃棄物処理メッセ (IFAT)」 (2010年10月号)
交通連盟 - 地方交通の切り札 (2010年07月号)
環境ゾーンで都市気候を改善 (2010年04月号)
品質へのこだわり -イタリア産の日本米- (2010年01月号)
小水力にビジネスチャンス (2009年10月号)
新車買い替え補助(環境奨励金)は景気の救世主? (2009年07月号)
環境経済報告書A 有望市場はグリーン (2009年04月号)

【過去の記事】

 

日本経済研究所月報「コラム・ヨーロッパの街角から」

居座り抗議と社会の成熟度 〜シュトゥットガルト〜 (2012年03月号)

  市民の反対運動が原因で中断していたシュトゥットガルト駅の再開発プロジェクトが先ごろ新たな展開を迎えた。駅に隣接する公園のテント村(写真)撤去に続き、大木の上の活動家が地上に降ろされ、1年半以上ストップしていた工事が再開された。…

欧州文化首都 〜グラーツ〜 (2012年02月号)

小国という生き方 〜スロバキア〜 (2012年01月号)

日独交流150周年 〜文化交流の今〜 (2011年12月号)

EV(電気自動車)の時代 〜フランクフルト国際モーターショー2011〜 (2011年11月号)

進化するスイス観光 (2011年10月号)

観光地JAPANを救え (2011年09月号)
都市の空気は自由にする (2011年08月号)
ドイツの脱原発とエコ電力 (2011年07月号)
田園都市とエコタウン構想 (2011年06月号)
原発爆発 〜ドイツからの視点〜 (2011年05月号)
原発爆発 〜その時、ドイツは〜 (2011年04月号)

【過去のコラム】

◆ 著書 / 寄稿した書籍◆

 

松田雅央著 環境先進国ドイツの今 〜 緑とトラムの街カールスルーエから

 

EVライフを愉しむ(日本経済新聞出版社)

 

環境先進国ドイツの今
 
〜 緑とトラムの街
カールスルーエから〜

 

電気自動車
EVライフを愉しむ

(寄稿)


 
お願い:

アドレスを公開しているため多数のスパムメールが届きます。メールの件名はなるべく具体的にお書きください。1週間ほど経っても返信がない場合は、お手数ですがもう一度 お願いいたします!!

ドイツ環境情報のページ:www.matsuda.de松田雅央(カールスルーエ市在住・ジャーナリスト)が運営しています。
のサイトはリンクフリーですが、リンク後にご連絡いただければ幸いです。

Special Thanks : 写真表示には「SerendipityNZ Ltd」のLightbox+」を使用しています。


Copyright(C) 2000-2012, MATSUDA,Masahiro. All rights reserved